「もっぺん」京のお直し屋さん紹介します。捨てる前に直すことも考えてみませんか? それは、もっぺん使えるかもしれません。

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店舗情報

あとりえ・ちょぽ

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洋服 伏見区

あとりえ・ちょぽ

住所
〒612-0018
京都市伏見区深草フケノ内町14-8

TEL/FAX
075-642-3568

定休日:不定休
営業時間:10:00〜17:00(予約制)
URL:http://www.chiyopo.com
E-mail:chiyopo@s4.dion.ne.jp

業務内容

洋服、雑貨のオーダーメイド&リメイク

取扱商品

洋服、服飾、雑貨関係ならなんでも

価格例

お客様のご予算に合わせて

■ 一言アピール(仕事への思い、お客様へのメッセージ)
流行やサイズの変化によってきる事のできなくなった思い出の大切な服を、ご予算の範囲内で
今必要な服や雑貨にリメイクしています。着物リメイクのご注文も多いです。喜んでいただくことが
一番の喜びであり、励みになっています。リピーターさんが多い事が自慢です。

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<伏見稲荷大社>
京阪伏見稲荷駅JR稲荷駅を下車してすぐのところにあります。伏見稲荷退社は商売繁盛、招福除災の神として日本全国に数え切れないほど祀られている稲荷社の総本家です。
稲荷大社は五穀豊穣を司る農業神を祀ったのがはじまりといわれています。
>>>なぜ稲荷大社といえば狐なの?
一説によると、山の神が春になると田の神となり、稲の刈り入れ後に山に帰るといった信仰が古くからあり、山から人里近くに現れる狐は田の神の使いにふさわしい存在でした。そこに仏教の伝来と共に入ってきたインドの稲の神様が狐の冠をしていることも相まって、いつしか狐が稲荷の神の使いと信じられるようになったといわれています。
ほかにもいろいろな説があります。ちなみに稲荷大社の楼門の前の二つの狐がくわえているのは鍵と宝珠(玉)です。江戸時代の花火屋の鍵屋、玉屋の名前はこれに由来します。
>>>伏見稲荷大社の起原は?
平安京ができるよりも古くに作られました。
元明天皇の和銅四年(711年)に加茂氏出身の加茂伊呂具という人が秦氏の姓を受け、伏見の地域一帯を治めることになりました。ある日、伊呂具が餅を的にして矢を射ると、餅は白い鳥に姿を変え、現在の稲荷山と呼ばれている山頂へ飛び去っていきました。その鳥がとどまった所に稲がなり、そこを稲成りと呼び、稲の神を祀ったのが稲荷大社の起こりだと伝えられています。
>>>見所
有名なのが千本鳥居。実際には千本以上あります。

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