「もっぺん」京のお直し屋さん紹介します。捨てる前に直すことも考えてみませんか? それは、もっぺん使えるかもしれません。

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店舗情報

山口洋裁店(伏見稲荷店)

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洋服 伏見区

やまぐちようさいてん(ふしみいなりてん)

山口洋裁店(伏見稲荷店)

住所
612-0007
京都市伏見区深草下横縄町25

TEL/FAX
075-641-4649

定休日:12月30日〜1月3日
営業時間:10:30〜18:30

業務内容

あらゆる衣服の修理、サイズ直し

取扱商品

ジーンズ・Tシャツはもとより皮革、毛皮製品、ドレス、ニットに及ぶまで

価格例

お見積もりは無料です。
(デザインや修理方法によってお値段が違いますから、出来るだけご予算に合わさせて頂きます)

■ 一言アピール(仕事への思い、お客様へのメッセージ)
ジーンズのミシン継ぎから、ドレスの身巾直し、丈入れまで石・金属以外の総ての衣服をミシンがかかる限りお直しいたします。
古い服ほど良い材質で仕上げてありますので、捨てる前に今一度ご来店ください。
ご希望通りに蘇ります。

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<伏見稲荷大社>
京阪伏見稲荷駅JR稲荷駅を下車してすぐのところにあります。伏見稲荷退社は商売繁盛、招福除災の神として日本全国に数え切れないほど祀られている稲荷社の総本家です。
稲荷大社は五穀豊穣を司る農業神を祀ったのがはじまりといわれています。
>>>なぜ稲荷大社といえば狐なの?
一説によると、山の神が春になると田の神となり、稲の刈り入れ後に山に帰るといった信仰が古くからあり、山から人里近くに現れる狐は田の神の使いにふさわしい存在でした。そこに仏教の伝来と共に入ってきたインドの稲の神様が狐の冠をしていることも相まって、いつしか狐が稲荷の神の使いと信じられるようになったといわれています。
ほかにもいろいろな説があります。ちなみに稲荷大社の楼門の前の二つの狐がくわえているのは鍵と宝珠(玉)です。江戸時代の花火屋の鍵屋、玉屋の名前はこれに由来します。
>>>伏見稲荷大社の起原は?
平安京ができるよりも古くに作られました。
元明天皇の和銅四年(711年)に加茂氏出身の加茂伊呂具という人が秦氏の姓を受け、伏見の地域一帯を治めることになりました。ある日、伊呂具が餅を的にして矢を射ると、餅は白い鳥に姿を変え、現在の稲荷山と呼ばれている山頂へ飛び去っていきました。その鳥がとどまった所に稲がなり、そこを稲成りと呼び、稲の神を祀ったのが稲荷大社の起こりだと伝えられています。
>>>見所
有名なのが千本鳥居。実際には千本以上あります。

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